偽プライベートバンクⅠ

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お楽しみ様です。
坂本です。

あなたはプライベートバンクをご存知ですか?

「バンクって付くから銀行でしょ。」
「なんか怪しい…」
「映画や漫画で見たことがあるなぁ…」
と思ったのではないでしょうか?

では、もう一つ質問します。

あなたの周りでプライベートバンクを活用している人はいらっしゃいますか?
もしかしたら「全くいない」という方も多いのではないでしょうか。

本日記事は「プライベートバンクとは何ぞや」という方のためにご案内します。

 

プライベートバンク

プライベートバンクは「富裕層をターゲット」としている「多額の資金を運用」している銀行です。
プライベートバンクの顧客は、世界中の超富裕層と富裕層です。

超富裕層、富裕層という単語を聞いて、「いやいや、自分には関係ないや」なんて思ったかもしれませんが、決してそんな風に思わないでください。

なぜなら、その域に行くためのブログなのですから。

 

では、話に戻りましょう。

世界中の超富裕層と富裕層の目的は
「資産保全」
「資産運用」
「財団設立」
などです。

プライベートバンクは、彼らから預かった資産を保守的に運用を行いつつも、平均「6%」もの運用益を出しています。

日本の銀行は預金者から預かった預金を必要なところへ融資し、その金利差で利ざやを収益としています。
無担保で企業などへ融資を行うこともあります。

逆にプライベートバンクは、預かった資産は全て運用に回し、運用益を収益としています。

つまり、貸し倒れによる不良債権のリスクが全くないことを意味しています。

あなたの投資目的に合わせて、あなたの希望にあうものを、プライベートバンクの持つ商品の中から紹介・アドバイスしてくれるのです。

この商品が「極」なのです!

とても魅力的な商品が溢れているのです!

ごく一部の限られた人にしか流れず、本当に確実であり、非常に高い収益率を誇る一流商品なのです。

 

ズバッと言いますが、日本の銀行など絶対に入り込めません。
この続きはまた次回お話します。

 

本日もお読みいただき、どうもありがとうございました。

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