ネム(NEM)のカタパルト「ドラゴンアップデート」は儲けのチャンス

お楽しみ様です。
坂本です。

一昨日からアルトコインの元気が戻ってきましたね。

私は草コインを含めてアルトの保有率が異様に高いので、
アルトに元気が戻ってくるのは非常にありがたい。

本日はビットコインではなくアルトコインで
「稼ぎのチャンス」を狙う前段のお話になりますので、
どうぞ最後までお付き合いくださいませ!!

「BinanceUS」のローンチとアルトコイン上昇の関係

この元気の源を調べてみると、
どうやらBinanceが9月18日から開始した
アメリカ人向けのサービス「BinanceUS」のようです。

アメリカは日本と違い、
国のような州の集合からなっている国のため州ごとに法律が異なっており、
仮想通貨の取引が「できる州」と「できない州」があるのですが、
それでも「BinanceUS」が進出してくれたのは私にとっては拍手モノ!!

というもの。

私がどうやらリップルがアメリカでも人気がり、
一昨日、リップルが一時20%の上昇をみせたのは
アメリカの個人投資家の資金が流れこみ、
これが価格上昇の要因になったようです。

パチパチパチパチ。

ビットコイン半減期に向けた「買い増し活動」

とはいっても。

今、私が目を向けているのはリップルではなく「ビットコイン」。

これは私が「アルトコインの保有率を下げたい」からではなく
ビットコイン半減期に向けたドルコスト平均法での
「買い増し活動」の一環です。

先日書いた記事の評判がスコブル良いので、
まだお読みになっていなければどうぞご覧くださいませ!!

4年に1度の投資チャンス「ビットコインの半減期」投資戦略!!(要注意:2020年の夏ではありません!!)

http://clubjade.info/archives/91407

3日後の9月23日にはBakktのビットコイン先物も正式に開始されますから、
年末に向けて仮想通貨の市場は賑わいが出てくるかも知れません。

ネム(NEM)のカタパルト「ドラゴンアップデート」 で利を得る!!

もはや草コインと化してしまったともいえるネム(NEM)ですが、
カタパルト「ドラゴンアップデート」によって稼げるチャンスがあります。

というのも。

ただのアップデートではなく「分裂」になるようで、
もし分裂となれば2つの通貨が同時に平行して存在します。

この分裂に対して「どういう策」で「強欲に利をもぎ取るか」がポイントです。

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どうぞ楽しみにお待ちくださいませ!!


本日は(短い)メルマガをお読みいただきありがとうございました。

次回はもっと濃い情報をお届けしますのでお楽しみになさってください。

以上、坂本でした!!

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