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海外の生命保険は10年契約をすれば掛金が2倍になって戻ってくる説。

お楽しみ様です。
坂本です。

日本国内における生命保険の世帯加入率は90%を超えています。

ほとんどの人が加入しているということです。

実際には「何かあった時のために入っている」という人が多く、
保険について理解することに対しては
「何となく難しそう」
「面倒くさそう」
と感じている人が多いと思います。

しかし、生命保険は金融商品です。
(ココ、めちゃくちゃ大事です)

銀行と同様で、
「顧客からお金を集めて運用している」
これが保険屋です。

金融商品だからこそ投資家目線で上手に活用ができるというもの。

しかし国内と海外での保険の運用益は月とスッポン状態なのが驚きです。

国内と海外でどれほどの差があるものなのか、
まずは「保険の種類」と「保険のメリット/デメリット」を知り、
そのうえで「海外の保険事情」について解説します。

生命保険の主な種類

生命保険には主に以下の3種類があります。

・定期保険(Term Insurance)
・養老保険(Endowment Insurance)
・終身保険(Whole Life Insurance)

定期保険(Term Insurance)

保険期間が限定されており、
保険期間内に加入者が死亡したときに保険金が支払われる生命保険です。

俗に言う「掛け捨て」の保険ですね。

満期を迎えても何も戻ってきません。

養老保険(Endowment Insurance)

保険期間内に加入者が死亡したときには死亡保険金が支払われ、
満期時に生存していたときには
満期返戻金を受け取ることができる生命保険です。

死亡保障と貯蓄の両方を兼ね備えた保険です。

終身保険(Whole Life Insurance)

保険期間を定めず、保険料の支払いを終えた後も一生涯保障される保険です。

また、途中解約した場合は解約返戻金が受け取れます。

万一のとき、遺された家族が経済的な心配をせず
安心して暮らせるよう備える保険です。

さて、基礎を学んだところで、メリット/デメリットを見てみましょう。

メリット/デメリット

メリット

・不確定要素に対して保障を受けられる
・長期にわたる資産形成(定期保険を除く)
・早期死亡によって収入が閉ざされることに対する保障
・低いリスク
・将来の目的に備えた資金づくり

デメリット

・現在のキャッシュ・フローが減少する
・収益率が低い
・流動性がない
・インフレリスク
・加入可否は保険会社の査定による

生命保険を考えるときに最も大切なことは、
万一の時に備えることにフォーカスすするのではありません。

無事に健康で天寿を全うした場合を想定して、

・一生涯でどれだけのお金が必要か
・今どれだけ準備できているのか
・どんな準備が必要か

これらを考えていくことが非常に重要になってきます。

そしてどの保険会社を選択するかも重要です。

会社の歴史が長く規模が大きいことに加え、格付けが高いことです。

10年契約をすれば掛金が2倍になって戻ってくる

あなたは保険販売員の勧める保険を、
何の吟味もせずに契約してしまっていませんか?

もしそうだとしたら、
残念ですが保険屋の「いいカモ」になっているかも知れません。

次の一行をよくご覧になってくださいね。

「10年契約をすれば掛金が2倍になって戻ってくる」

もし、そなな保険商品があったらどうでしょうか?

・・・

当然、そんな保険商品は海外の商品です。

日本の保険と比較して海外の保険は
圧倒的に高い運用リターンを出しています。

海外には本当に素晴らしい保険がたくさんあるんですよね。

海外の保険会社の格付けは日本の保険会社よりも圧倒的に高い

世界の格付け機関が付ける格付けも、
日本の保険会社よりも海外の大手保険会社のほうが
圧倒的に高い。

にもかかわらず、残なんなことに
我々、日本居住者には海外保険についての情報は
ほとんど入ってくることがありません。

これにはそれなりの理由があって、
日本には「保険業法」というのがあり、
免許を持っていない外国保険業者は、
募集や契約を行うことができないためです。

しかし。

多くの日本人富裕層は海外の生命保険に加入しています。

とはいっても、日本人は原則的には
海外の生命保険に加入することはできません。

この矛盾をご理解した上で、
あなたはまだムダな保険契約をされますか?

保険屋さんのいいカモにだけは決してならない
お気をつけくださいね。

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「勝ち負けの投資」ではなく
「勝ち勝ちの投資」でありながら
基本的には「放ったらかし」という都合の良い手法をメールマガジンでご紹介します。

本日もお読みくださりありがとうございました。

次回もあなたのトレードに役立つ情報をお伝えしますので
どうぞ楽しみになさっていてください。

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