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パーペチュアルトラベラー ~居宅を持つ国を選ぶ~

お楽しみ様です。

坂本です。

パーペチュアル・トラベラーを完璧に実行するための5つの国の使い分け。

~自由な価値観と生き方を謳歌したライフスタイル~ (6)は

「居宅を持つ国を選ぶ」ことについてお話しします。

居宅を持つ国ということは、住所を持つ国ということになります。

選択する基準としてはオフショア地域であるか否かです。

なぜオフショアなのでしょうか!?

「無税だから!」

当然そうですよね。

まだまだ理由があります。

法律

仮に賃貸ではなく、住宅をもった場合には、

「外国人が不動産を取得できる法律がある国」でないといけません。

更には、購入した不動産に対して

・財産税

・譲渡税

・相続税

・贈与税

がかからないことも重要です。

権利

長期に渡って滞在する場合、ビザや永住権も必要になってきます。

これらが取り易い国が良いですね。

成長する国では、ある条件に下にビザや永住権などの権利を与えてくれるので、

こういったものは取れるうちに取っておくということも大切です。

所得にあたってはまた別の機会に書きますが、

たいていは無犯罪証明書というものが必要になります。

もし仮に、日本国が

無犯罪証明書を発行しません」

などと言い始めたら、それでアウトですからね。