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オフショア長期積立のボーナスが下落曲線を描いてしまった悪徳金融業者の儲けのカラクリを暴露します。

お楽しみ様です。
坂本です。

先日の麻生発言にもあったように、
ついにはGPIFの年金まで使って株価を吊り上げ、
円安の維持に努める我が国日本。

そもそも、アベノミクスは市場が期待したからではなく、
アメリカ様の国債を日本が50兆円買って株価を吊り上げさせてもらったのだが、
そんなアベノミクスもつには株価吊り上げの「ネタ切れ」でしょうか?

為政者はどんな手を使ってでも市場操作をするのですが、
GPIFの年金まで使うとは・・・

国に頼らずに自分の身は自分で守るしかない証拠ですナ。

私の周りにいる投資家さんたちは
自分の身を守る術の一つとして、
香港へ渡航し、オフショア長期積立をやっています。

基本中の基本であるオフショア長期積立にはボーナスがあり、
時期によってボーナス率が変わります。

そんな変動するボーナスですが、
最もラッキーだったのが2014年1月~3月にスタートした方。

スタンダードライフのボーナス率が
最大75%と最強に大きかった時期です。

スタンダードライフのボーナス率が下がりました

今月に入ってから僕の目玉が飛び出しました。

スタンダードライフのボーナスがガクンッと下がり、
アジアスと同程度になったのです。

さすがにこの時期に
「オフショア長期積立を始めたい」
という人はいないでしょう。

しかし。

ボーナス率が低いからオフショア長期積立はまだ始めないなどと言っていては、
あの2012年8月に突然起きた最大手フレンズプロビデントの
「日本人加入一切禁止!!」と同じことが、
スタンダードライフやアジアスでも起きないとは限りません。

これこそ最大の機会損失です。

なぜ、スタンダードライフのボーナスが下落曲線を刻んだのか?

私の記事を読んでくださっているあなたにだけコッソリとお教えします。

実は香港においてスタンダードライフの「○ーベ○ト101」という商品が
販売可能な保険商品としての基準を満たすことができなくなってしまったのです。

解約は契約全体の○○%までならいいよ。
停止は契約全体の○○%までならいいよ。

という規定が存在するのですが、
ある一定の%を越えてしまったことにより
香港での販売ができなくなってしまうのです。

なぜ一定の%を超えてしまったのでしょうか?

その理由は、スタンダードライフやアジアスなどの
オフショア長期積立を契約するにあたって、
商品を紹介する仲介業者が存在するのですが、
一部「ドス黒い悪徳金融業者」が存在してしまったのが原因です。

(正しくは悪徳金融商人は投資の世界においてはどこにでもいます。)

一般的には、仲介業者はオフショア長期積立をクライアントに紹介し、
クライアントがオフショア長期積立の仕組みを理解し、
メリット/デメリット・リスクを理解した上で契約することで、
コミッションと呼ばれる報酬(紹介料)を受け取る仕組みになっています。

この仕組み自体は通常のビジネス、
商売となんら変わりないので問題ないのですが、
ドス黒い悪徳金融業者は「ここから」が違ったのです。

ドス黒い悪徳金融業者の儲けのカラクリ

クライアントがA商品の初期口座(18~24ヶ月)を終えると
ドス黒い悪徳金融業者にコミッションが発生します。

次にドス黒い悪徳金融業者は
クライアントへA商品の支払い停止を勧め、
同時にB商品を勧めて契約させるのです。

すると、ドス黒い悪徳金融業者には
B商品のコミッションが発生します。

これを繰り返すことでガッツリと稼いでいるのです。

「一定の%を超えてしまった」理由がこれなのです。

悪徳金融業者も悪徳金融業者ですが、
初期口座のボーナスに目がくらみ、
目移りするような契約者は、かなしいかな、
オフショア長期積立の真の素晴らしさ全く理解させてもらえずに、
悪徳金融業者に踊らされてしまったのでしょう。

契約者に正確な情報を理解させないまま
エゲツナイ商品を契約させていた
「いつかはゆかし」で有名なアブラハムプライベートバンク。

アブラハムプライベートバンクが販売していたハンサードを契約してしまい、
あの事件で泣いた人が数千人規模だったのは記憶に新しいですナ。

自分の身は自分で守るしかない

冒頭でも書きましたが「自分の身は自分で守るしかない」のです。

そもそも、オフショア長期積立とは25年という「時間」を味方につけ、
20世紀最大の発見とも言われる「複利」を味方につけることで、
毎月、確実に、コツコツと積み立てる「ドルコスト平均法」を駆使するからこそ、
素晴らしい商品なのです。

スタンダードライフの「○ーベ○ト101」に変わる商品は6月初旬に出るそうですが、
50億香港ドルファンドマネージャーの情報によれば、
今までのような「最大75%のボーナス」というものではなく、
アジアスより優れた商品になる可能性も極めて低いとのことです。

また何か情報が入り次第、私のメルマガ読者様にだけは
コッソリとお教えします。

タンダードライフとアジアスのディープな比較表

スタンダードライフのボーナス率下落により、
アジアスとの大差がなくなったので、
改めてスタンダードライフとアジアスのディープな比較表を作ってみました。

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本日もお読みくださりありがとうございました。

次回もあなたのトレードに役立つ情報をお伝えしますので
どうぞ楽しみになさっていてください。

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