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本当の話「預金封鎖」から学ぶ「リスクヘッジ」のやり方

お楽しみ様です。
坂本です。

先日、地元の常陽銀行に行くと非常に混雑していたので、
待ち時間に行内を見渡すと「3年定期0.02%」という文字が目に飛び込み、
思わずパンフレットを手に取ってしまった私。

加えて「国債利率0.03%」という言葉までも・・・

「この利率で現金資産をそのまま寝かせておくって、あまりにも非効率じゃない?」と心の声。

それにしても日本人は貯金が大好きですよね。
世界でも稀に見る 「貯金額 > 運用額」という方程式を持つ民族。

本日はこの「お金」について知っておかなければならない歴史を知りつつ
その対策についてお話しますので、どうぞ最後までお付き合いくださいませ!!

日本のお金の教育とアメリカのお金の教育

私の教育課程を振り返ってみます。

たしかに「お金の教育」というものはなかったし
母親からは「貯金をしなさい」と教えられ育ってきました。

つまり。

それしか「術」を知らないのです。

かたや投資大国アメリカはどうかというと
「○○をやったら幾ら」
「△△をやったら幾ら」
と、お金の稼ぎ方を小学生の時から学んでいます。

しかも。

稼いだお金で 「どの株を買う?」と 資産運用まで学べる教育制度。
子供の時からそんなことを知れるなんてメチャクチャ羨ましい!!

お金の教育を受けていないと
利率が限りなくゼロに近い預金だけでなく、
お金の歴史にも疎くなってしまうもの。

・通貨価値の下落
・金融制度の変化
・個人資産への規制

「預金封鎖」はないとは思いますが、
可能性がゼロとは言い切れません。

本当の話「預金封鎖」とは

終戦後間もない昭和21年2月16日 に 突然発表された
「預金封鎖」をご存知でしょうか。

政府が「日本経済を襲った猛烈なインフレを抑えるためだ!!」と、
我々国民の預金の引き出しを厳しく制限したのです。

わかりやすくいうと
国が戦争で重ねた膨大な借金の返済を国民に負わせる政策です。

コレ、嘘ではなく本当の話です。
メチャクチャ怖い政策ですわ。

とはいっても、何もしないワケにはいきません。

では、そのリスクをどうやってヘッジするか?

実際に私が行っている方法をご紹介します。

実に簡単ですから知った途端に
「えっ。それだけ。」
と思ってしまうこと間違いナシです。

危機に備えるリスクヘッジ

はい。
シッカリと期待値を下げたところで参ります。

日本だけに集中している資産の一部を他の国に移動させるのです。

俗にいう「通貨の分散」ですな。

私は香港と中国に銀行口座を開設し資産を移動させています。

(中国は持ち出し制限があるのであまりオススメはできません。)

「自分の資産は自分で守る」
それが一番です。

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「勝ち負けの投資」ではなく
「勝ち勝ちの投資」でありながら
基本的には「放ったらかし」という都合の良い手法をメールマガジンでご紹介します。

本日もお読みくださりありがとうございました。

次回もあなたのトレードに役立つ情報をお伝えしますので
どうぞ楽しみになさっていてください。

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