縁故情報はLINE@限定でお届けしています。一定数で締切りますのでお早めにご参加ください。

投資信託の致命的な5つの欠点を晒します。くわえてヘッジファンドと比較してみました。

お楽しみ様です。
坂本です。

本記事では日本の「投資信託」の致命的な欠点である
海外の商品と比較すると圧倒的にリターンが低い事実を解説します。

もしかしたらあなたは驚くかもしれませんが、
海外では年率20%以上のファンドはザラ。

この理由を
最初に「投信の致命的な欠点」という視点から、
次に「信託とヘッジファンドの違い」という視点からみてみます。

投信の致命的な欠点

投信の致命的な欠点(1)

投信購入のきっかけは、金融機関からの勧誘であることが多く、
巧みな口車に乗せられて購入してしまいます。

彼等の本意は手数料を稼ぐことです。

投信の致命的な欠点(2)

ファンドマネジャーが未熟であり、
投資家から預かった資金を運用する能力が低いため
大半の投信の運用成績が悪い。

投信の致命的な欠点(3)

3,000本ある投信のうち、
純資産30億円未満の小型ファンドが2,300本。

資金集めは一流だが、三流運用のなれの果てとしか言えません。

投信の致命的な欠点(4)

毎年2.0%近い信託報酬コストがかかります。

仮に運用がうまくいかなかった場合にも、
信託報酬分だけはこっそり徴収されています。

信託報酬を分配する3つの機関(販売会社、運用会社、信託銀行)は
仮に元本割れしても取りっぱぐれることがありません。

手数料商売なのですから。

投信の致命的な欠点(5)

「分配金を出す=基準価格が下がる」
ことをきちんと理解できていない顧客。

「毎月分配型」であり、利益がでていない場合に分配金があれば、
それはただ単に元金を取り崩し、分配金にあてられているだけです。

たった5つの欠点を知っただけで、
「だから損したのか・・・」
「そんなにズサンなのか・・・」
と思われたかも知れません。

そこに追い打ちをかけるようで恐縮ですが、
次に「信託とヘッジファンドの違い」という視点からもみてみましょう。

投資信託とヘッジファンドの違い

投資信託とヘッジファンドの比較(1)

投資信託はサラリーマン気質な(ヘボ)ファンドマネジャーなのに対し、
ヘッジファンドは数々の修羅場を生き抜いた
成果主義(収益の20%)のファンドマネジャーです。

投資信託とヘッジファンドの比較(2)

投資信託はシレっと信託報酬を抜くのに対し、
ヘッジファンドは手数料体系が明確。

投資信託とヘッジファンドの比較(3)

投資信託は毎月分配型というアホなスキームに対し、
ヘッジファンドは徹底的な複利運用が基本。

投資信託とヘッジファンドの比較(4)

約2/3のヘッジファンドがタックス・ヘイブンに籍を置くオフショアファンドです。

合わせて読みたい

さて。

ここまでお読みくださったあなたに質問です。

「信託とヘッジファンドのどちらが良いですか?」

はい。

きっとあなたは私の期待通りの回答をしてくれるでしょう。

そして、こう思うのではないでしょうか。

「ヘッジファンドは富裕層向けの商品だから、自分には関係ないなあ。」と。

仰る通り、一括投資する場合は最低でも数百万円は必要です。

しかしご安心ください。
そうではないのです。

ここから先はディープなお話となるので、メルマガ読者限定でお話しますね。

メルマガ登録はこちら

⇒ 億超え資産を構築するパーペチュアルトラベラーとなる知恵

本日もお読みいただき、どうもありがとうございました。

「3つの手法」をメルマガ登録者様限定で完全無料公開しています

3つの手法の具体的手順をメルマガ登録者様限定で完全公開しています。

3つの手法
  1. 【年利100%】流動性マイニングとイールドファーミングで稼ぐ方法
  2. 【年利24%】2つの取引所を使って限りなくローリスクで高配当を得る手法
  3. ビットコインの買い時と売り時がわかる2つのチャートを使ったトレード術

「勝ち負けの投資」ではなく
「勝ち勝ちの投資」でありながら
基本的には「放ったらかし」という都合の良い手法をメールマガジンでご紹介します。

本日もお読みくださりありがとうございました。

次回もあなたのトレードに役立つ情報をお伝えしますので
どうぞ楽しみになさっていてください。

ブログランキング応援ぽち

ブログランキング1位獲得を目指してます。 応援ポチをお願いいたします!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です